ドリー夢小説  Love is in school
 

私の友達のには「藁谷 亮太」という彼氏がいる。

!!」
  
今日も来た。いつもいつもは私に彼氏の自慢をしにくる。

。昨日亮太がさぁ。数学の教科書忘れてきて、貸してあげたの〜。」

うざい。本当うざい。小さい頃から私と藁谷は家が近く、幼なじみで、よく近くの公園で遊んでいた。
しかし、中1の春入学とともにが藁谷の家のとなりに引越してきた。

?きいてるの?」
「えっ?アッ うん。きいてる・・・・・。」
「じゃぁ さっき話してたこともう一回言ってよ!!」
「はっ?が藁谷から数学の教科書借りたんでしょ。」
「ちがうぅ〜。私が貸したの〜。」
「あっそうだったね。じゃぁね。教室もどる。」

もうなんなんなわけ??自慢したかったら勝手に言ってろ!!
私だって密かに藁谷のこと好きなのに・・・・・。
いつもに自慢ばっかり聞かされて、私の気にもなってみろって感じ!!

 =翌日=
今日は朝からヒマな授業ばっかりでつかれた〜。フ〜〜〜。やっと昼休みよ!!
うわっ!廊下の隅で藁谷とが話してる・・・・。

「今度の土曜日 どっか遊びに行こ〜。」
藁谷「あっ。俺 その日部活ある。」
「そうなんだ じゃぁ だ――――」
藁谷「あっ !! 元気?」
「うん。元気元気」

うわっ。今さっきがカナリイヤそうな顔した。
"せっかく2人で話してるんだ入ってこないでよ"って言ってるみたい・・・・

=数日後=
 おはよう」
「おはよ〜」
  
来た。いつもの自慢・・・・・。でも今日こそは言ってやる。
私も藁谷のことが好きなんだって・・・・・。

「あのさ〜もう聞いてよ!!」
「あ あのさっ 今日は私の話も聞いて」
「えっ?!何々??」
  
あぁ〜このこと言うの告白みたいに緊張する〜〜 でも、言う!!!

「私さっ!!実は藁谷のこと・・・・・好きだったんだよネ・・・・・」
「・・・・・・・・」

この沈黙が私に不安を呼ぶ〜〜〜〜

「ウソッ!!でも、今まで協力してくれたじゃない!!相談にものってくれてたし・・・・
 今までの全部ウソだったの??だましてたの??」
「えっ?!だましてたなんて・・・・・。私も言おうと思ってたけど、
と藁谷付き合っちゃうし・・・・・。言えなかった・・・・・。」
「でも、言ってくれればよかったじゃない」
「そんなの言えるわけない・・・・。いつもいつも自慢ばっかり聞かされて、
私が入る隙間なんてなかった・・・・・。でもずっと悔しかった!!
   藁谷と笑顔で楽しそうにしてるが!!」

あぁ〜〜もうなんで涙なんか出てくるんだろう〜〜

藁谷「!!んっ?!何?!泣いてんの?!」
「亮太〜。がねぇ 亮太のこと好きなんだって〜」

はぁっ!!何言ってるの??さっき私も藁谷のこと好きだったって言ったけど、
人に言わなくてもいいじゃん。ムカッ!!

藁谷「えっ?マジ?正直うれしい。」
「藁谷・・・・・・。」
藁谷「俺、結構前からのこと好きやった。」
「本当??」
藁谷「本当!!本当!!俺ものこと好きやった。付き合ってください!!」
「!!!!私のほうこそお願いします!!」
藁谷「ニコッ」
  
何さっきの笑顔・・・・・。何かたくらんでるような笑顔・・・・・。

藁谷「よろしくのChu〜」
  うわぁ〜びっくり〜でもうれし〜



☆☆あとがき☆☆
 こんなことありえへん!!
だいたいその彼女に好きやったとか言わへんし、おかしい。
それに変な関西弁が入ってたり、方言はいりまくり!!
読みにくいネ!!すいません↓

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